| ○ HVU-8 |
同じリグで比べた訳ではないですが、7MHzだけで比べた場合、以前2m弱のセンターローディング式のモービルホイップを自宅の1階で水平出しにして使用していた時よりも感度が悪いです。 勿論自宅なので4/1波長のリード線をラジアル代わりにして。 リグも今回はIC-7000、以前はかなり昔のIC-731です。アンテナの地上高も前回がマンションの1階で3mほど、今回は2階建ての一戸建ての屋根より上なので最低でも給電部まで7m以上です。 アンテナチューナーはどちらも純正使用。 このアンテナは垂直ですが、設置場所があまり良くないなら水平の方が良いのでしょうか? どちらにしても今度はもう少しマルチじゃないアンテナにしようかと検討中です。 そしたらまたCQオームで買わせて頂きます。
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| ○ VX-CABLE |
今時の高機能ハンディー機のメモリ管理はとても本体だけで出来る範囲を 超えていますので1000チャンネルなんて要らないと思っていましたが。 クーロン機能があるのでパソコンで出来るとは思っていましたが肝心のアダプターが、ネットを探しても見つからない、海外にはアダプタ+ソフトの販売は見つかりましたが・・・面倒だしさらに探しましたらこちらでVX対応の接続アダプタ記事を発見!FT-60で使えるか不明のまま購入してしまいました。
ソフトはフリーのKC8UNJサイトからFT−60用を入手・・・英語版ですがとりあえず読み書きできた事をご報告します。 無線機本体はやはりクーロンモードにセットしてTXかRXを選んでパソコンをクリックすれば読み書きOKでした、これで無線機にバラバラのメモリもパソコンでソートして綺麗に無線機に書き込み出来ます。 とりあえず読み書き出来たというだけですが、いろいろ試してみます。 ちなみにアダプタと無線機を接続するのにはマイク変換アダプタが必要になります。
簡単ですが受け取り後10分程度の動作確認です。
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