| ○ BB6W 食道楽 |
以前、TV416JのナガラのV型ダイポールアンテナで投稿させて頂きましたがこのアンテナでは、出られないバンドがあるので(3.5・10・18・24MHz)2か月前にダイヤモンドのBB6Wの全長が6mくらいのワイヤーアンテナを2階の軒下から1回の駐車場の屋根に斜めに簡易に上げていました。 これで一応3.5MHz〜1200MまでALLバンドALLモードに電波は出せることになっていますが、飛びの方は全く期待していませんでした。
先日、18MHzを聞いてたら北海道のモービル局が聞こえていましたのでダメもとでコールしたらすぐにコールバックが有り59で交信出来ました。(先方は18Mモービルアンテナ)
無線機は、IC756PRO3ですがこちらも受信性能は抜群です。(内蔵のアンテナチューナ+BB6W) その日は、夕方まで国内各局とQSOして頂き最後がKH2(グァム)というおまけつきでした。(QSLカードが楽しみです。) ヨーロッパも聞こえていましたがこちらは、不発でした。
サイクル24に向けて益々コンディションも上昇してきますので簡易アンテナでも十分楽しめることがわかって満足の1日でした。 皆さん18MHzは、以外に楽しいですよ〜!!! 次は、24MHzで試してみます。
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| ○ HA750BL ひらちゃんさん |
今流行りのブロードバンドアンテナを使用してみましたのでレポートします。
先日の、休みの日は朝からHFの色々なバンドが賑やかでしたので久々に電波を出してみることにしました。 普段は、ベランダの簡易ポールにHA750BLを取り付けて使用していますが今回は、車からIC7000M+HA750BLでの運用ですが、7MHzは、下から上まで一杯で国内がガンガン聞こえてきます。
3・6・8エリアと数局いずれも59のレポート交換をして次は21MHzにQSYしました。 バンドを変えてもアンテナは、無調整なのが最大の売り? こちらは、7MHzよりは大分静かですが、色々聞こえてきます。 夏本番を前にコンディションもかなり上がってきていますのでお手軽運用には、とても便利なアンテナというのを実感しました。
ただ、全長が2.4mくらいありますので走りながらの運用には不安が残ります。 このアンテナは、ベランダに戻してHA750Bの1.4mの短い方のアンテナを車専用にしようかと検討中です。 その節は、CQオームさんお値打ちにして下さいね。(笑)
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| ○ VX1000 なるさん |
VX1000その後。 IC551が不調のためにヤフオクでTS680Vを購入、HF帯はアンテナがないのでとりあえず50MHzとして使っています。 6エリアから0、7、8エリアがコンディションの良いときには入ってきます、ただEsには当たったことがないですね。 50MHzのGPなので初期の状態でSWRが1.2(50.200MHz付近)というのは驚きました、SSBで運用を考えていたのでこれで50MHzでは無調整でした。 高い周波数を使うのならエレメントを替えないと言えませんけど、とりあえずその予定はないです。 ただ51.0MHzのFMでSWRが悪いのでFMでの運用はあきらめました。 こんどの6m&DOWNコンテストに参加して、50MHzでの交信をしたいと思っています。 私の場合は調整せずに目的のバンドにジャストミートですが、条件によってはSWRの調整のためにエレメントを変化させる場合があるのでSWR計は必需品です。 最近は欲でてアンテナアナライザーが欲しいなと思うこの頃。
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| ○ BNC-750 おとーさん |
先日購入しました。
サイズはHF用なのにコンパクトで重量も軽く、ポータブル機のBNCコネクターに直付けしてもそれほど負荷が気にならない感じ。 ロッドアンテナを伸長するとさすがに長さを感じますが。
ラジアル無しでHFに出られる?? 取説を見てみると、基本的にラジアル・アースが必要との記述は無く、データは「肩からさげた状態で測定」とあります。 実際にFT-817で内蔵のSWRメータを使用して実験してみたところ、ショートコードの差し替え、ロッドの長さ調整により、各バンドでSWR落ちてます。 驚いたのは、7MHzでもSWRメーターはひとつも点灯せず! ただし、マイクコード・体からの距離等で若干SWRは変化するので、歩きながらの運用では不安定かも・・・まぁやる人いませんね(笑) 試しに817本体に1.5m程のアース線を繋いでみたところ、予想通りSメーターの振れが良くなりました。(ロッドの再調整は必要になります) 気をよくしてポータブル5wにてQRVしてみました
・7MHz 週末であり、QRPではなかなかピックアップしてもらえず。 ・18、21、24MHzで問題なくQSO出来ました。 ・50MHz/28MHzについては相手が見つからなかった(笑!) ・144MHz?? 6mの1/4なら2mでも・・・と思っていたらやはり。2m用アンテナを忘れた時には応急的に使用可能??
まとめ 思った以上に働くなあというのが今回の正直な感想です。 しいて言えばロッド調整が面倒で、価格が高い感はありますが、気軽にHF〜6mを楽しみたい人にはかなりお勧めかと思います。
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| ○ BNC-750 ブースカさん |
1)使用方法: FT-817(ポータブルHFオールモードRIG)のHF用アンテナとして使用
2)評価: 操作感:利用バンドごとに端子を差し替え、アンテナの長さを調整することで多バンドを1本のアンテナでカバーします。 従来、モノバンドのホイップアンテナ(MaldolのAH-C7など) を使っていましたが、複数のバンドにオンエアしたい場合、バンド数のアンテナをもっていく必要があり不便でした。 それが1本でHFオールバンドをカバーできるので移動運用にはとても便利です。
調 整:最初はSWRを追い込むのに時間がかかりますが、説明書にもあるとおりバンドごとに最適点(ロッドアンテナの長さ)をマーキングしておけば次回から調整が楽チンです。
お値段:HFホイップアンテナとしてはちょっと高めでしょうか?
性 能:FT-817に直接取り付けて運用する場合、7・10MHzではSWRがうまく下がりませんでしした。 アンテナチューナーとグランド(アース)が必要です。 それ以上のバンドではSWRを1.0近くまで調整が可能です。 但し、実際のQSOではグランドをとった方がベターのようです。 私の場合は、カウンターポイズ(5m程度のACコード)+アンテナチューナーで調整し7MHzCW運用では十分実用になることを確認いたしました。
その他:耐入力が120WでOKなのでハイパワーHFモービル機にも十分対応できます。 レンタカーや友人の車からオンエアーなんて時に便利です。 その時は、マグネット基台+マグネットアース(MAT-50)が必需品ですね。 車のボデーをアースにすると抜群に飛びます。 但し、ロッドアンテナの宿命でしすが防水ではないこと、着けたままの走行すると折れる心配があります。
3)総合: HF多バンドロッド対応のロッドアンテナという新しいコンセプトのア ンテナです。 大きさ・重さ共、適当で気に入っています。 バンドを変更するためのコイル短絡用のコードが本体に固定式ではないので失くしてしまいそうでちょっと心配です。予備があるといいなと思いました。
4)満足度:満足、おすすめできます。
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| ○ GZV4000 himeさん |
GZV4000を使っています。この電源機は手軽な価格で40Aとお手頃です。 がしかし、使用時のファンの音ときたらとてもではありませんが長時間ワッチしていると、耳が痛くなるほどの雑音というよりか騒音です。 この騒音を改善する方法があります。 ファンを静かなものに交換するということもありますが、抵抗を取り換える手があります。 本体の蓋を開け、ファンから出ているリード線をたどっていくと、基盤にR80と書かれた所に47KΩの抵抗があります。その抵抗を3W100Ωのセメント抵抗に取り換えるだけで、騒音が3分の1に激減し、大変静かに運用ができます。 今のところ正常に動作しております。 お試しください。 ちなみに、ローカルさんも同じ方法で改善できました。
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| ○ 24KG TOSHIさん |
RV車に取り付けています。 5/8二段はやはり長いですね。 長い分マウントもそれなりの大型が必要だと思います。 以前使用していたアンテナよりは、利得の関係だと思えるくらい、安定した交信が出来ています。 梱包に、カタログを同封して頂きましてありがとう御座いました。
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| ○ HF16FX EJ20Kさん |
モービルから18MHzをやってみたいと思い、第一電波工業のHF16FXを購入し早速使ってみました。 ・組み立て このアンテナと同じシリーズ(50MHz:HF6FX)を持っていることもあり、 組み立ては1分で終了。 ・SWR調整 Rigの簡易SWR計を使い、2回の調整で全域SWR<1.5となった。 調整ねじをゆるめ、エレメントを出し入れし、再び閉めるだけである。 ・外見 スリムなアンテナで目立たないのがGood。 80km/hを超えるとエレメントがしなり、110km/hを超えると結構しなる。 ・使用感 16時から20時まで2エリアから1エリアに高速走行しながら呼び回り。 結果 4,6,7,8エリア7局、DX(香港)1局 計8局 QSBがやや大きめだが交信には支障なし。 Sメーターが少しでも振れる局とは交信できました。 総評 短めのスリムアンテナで、調整も超簡単。 Sが振る局とは交信できるということで満足してます。
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| ○ IC-PW1 akさん |
アマチュア無線を始めてから、ずっと夢だった最高出力を出す環境が、27年間かかってやっと実現し、選んだリニアアンプが、アイコムのIC-PW1です。驚いたのが、そのスピード!
スピードその1 納入の早さ!タイミングが良かったのかもしれませんが、ボーナス支給日に送金したら、その翌日の午前には、自宅玄関に届いていました。少し遅く注文していたら、一ヶ月待ちだったと聞き、本当にありがたく思いました。
スピードその2 これは使ってみて一番気に入っている点ですが、電源スイッチオンから、1KWの電波を出すまでのスピードです。 真空管アンプだったら、珍局を見つけても、管が温まるまでの間に、クラスターにアップされてしまって逃すなんてこともあったでしょう。 エキサイターのリグが、同じアイコム製であるので、珍局が他のバンドへ移っても、リグのバンド切り替えだけで、アンプも自動で切り替わるので、余計な操作をする心配もなく、スピーディーに波を出せて追いかけられることは、本当に重宝します。 コンテストでの連続送信でも、何も心配はありませんでした。パソコンにも、ミニプラグの分岐を付けて、連動させています。
スピードその3 何か困った時などに、アイユースへ連絡すると、即座に丁寧な返事が来ます。 地方で、OM局が周りにいない時に、ちょっとしたことでも相談できて、助かります。
おまけ情報 住宅地なので、インターフェアが心配でしたが、ここ1年間何も無しでした。 しかし最近引っ越してきた一軒から、電話への混入の指摘があり、部品を集めて今週末には対処します。
以上、IC-PW1はおすすめです。
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| ○ D777 takaboさん |
エアバンドが主なので感度アップにD190から乗り換えました。 さすがに専用と言うことで感度抜群です。 受信機にもよりますが受信メーターが2〜3ほど上がったように思います! 聞きたかった交信が受信でき大満足です!!
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